マンガ週刊誌「モーニング」は毎週木曜発売だ。
その雑誌に連載中の『GIANT KILLING』の巻末には、Jリーガーのインタビュー記事が毎号載っている。
エスパルスの選手が出たらこのブログで取り上げようと思っていたら…
ま、いいか、私は私で今さらだが取り上げよう(ところで何で二日も前にアップできたの?今度会ったときにでも教えてください)。
インタビューを受けているのはテル、よく引き受けたな、と思った。
内容は、30歳を過ぎても第一線で活躍できる秘訣だとか、監督についての所感だとか。
監督についての所感は、このマンガが監督が主人公なので、だいたいどの選手にも答えてもらっていたような覚えがある。
エスパルスサポではなく、他のサポ的な視点で見たとき、エスパルスの選手で真っ先に名前が挙がるのはまだテルということなんだろうか。
誇れる気持ちと、そろそろ取って代わる選手よ出て来い、という気持ちが交錯する。
取って代わる選手が明確になったとき、エスパルスはリーグタイトルに近づくのではないか。
それが意外とすぐそばまで来ている、と思いたい気持ちを強く持った。
タグ:モーニング インタビュー
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私の仕事が問屋関係だから。
即売と言ったらわかりやすいでしょうか?
フライングすみませんでした。(笑)
そうでしたか。
前日ならまだしも二日前ということで、もしかしたら印刷関係の方かと思っていました。
いいネタがあったらこっそり教えてください。
>他のサポ的な視点で見たとき、エスパルスの選手で真っ先に名前が挙がるのはまだテルということなんだろうか。
その事を考えたら、テルその他多数の象徴的な選手が在籍していたエスパルスの歴史、強さがうらやましくなりました。
ベガルタはまだ他サポから名前がすぐ挙がる選手はいません。まだ先の話にはなりますが、そのような選手が台頭すればいいなと思いました。
ユアスタでの天皇杯を楽しみにしています。
なるほど、象徴となる選手がいること自体恵まれたことなのかもしれませんね。
そういった視点が私には欠けていました。
若い選手が出てきてちやほやされて、すぐ消えていく、そんなふうにはなってほしくないものです。
12月20日は私も楽しみにしています。
どうぞよろしく。