2010年04月08日

滝二時代の橘を振り返る

新しい記事カテゴリーを作った。
名づけて「勝手にアーカイブズ」。
きっかけは早大の岡根と大産大の橘がエスパルスへの加入が内定したことだ。
私は彼らの高校時代のプレーを見ている。
そしてその試合をブログにアップしている。
その記事を掘り出してきて振り返ってみようというものだが、こんなところまで見てるんだぜという単なる自慢話だったりする。

ではまず岡根から行こうと思ったのだが、試合を見てレポートしているが肝心の岡根に付いて触れていない。
ブログ記事はこちら。
http://orangev.seesaa.net/article/24359689.html
この試合、岡根は背が高くて目立っていたけど、キャプテンだしこのくらいはやるだろうと思って、特に触れていない、残念。

それではそそくさと橘へ。
橘が滝二時代に出場した試合は二試合生観戦している。
どちらも高円宮杯だ。
http://orangev.seesaa.net/article/24360613.html
http://orangev.seesaa.net/article/25148191.html
こちらも二試合目は残念ながら橘について触れていない。
だが一試合目は二箇所で触れている。
滝二の10番が橘、ゴールも決めて、技術の高さも見せている。
蛇足ながらこのときの滝二の19番が、エスパルスの練習にも参加したことのある現慶應三年の大塚。
さらに付け加えると、まったく触れていないが大塚とコンビを組んでいたもう一人のボランチが金崎夢生。

この記事を書いて、やっぱり自己満足の世界だなと思った。
一回こっきりで終りそうないやな予感がする。
タグ:橘章斗
posted by s-crew at 22:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 勝手にアーカイブズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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