2010年08月24日

なぜ疑問形ばかりなのか

今週号のサッカー週刊誌2誌を買って、おやっと思った。
「サカマガ」のメイン特集が『浦和よ、本当にフィンケでいいのか?』、これはまあ最近の傾向を表しているから驚かない。
一方の「サカダイ」、これが『検証・名古屋グランパス 彼らに王者となる資格はあるのか!?』。
「サカマガ」をパクったような巻頭企画のリードとなっている。
いつもは仕掛けるほうの「サカダイ」なのに、今回は違う。
来週以降の見出しがどうなるのか興味本位で楽しみにしたい。

「サカマガ」にヒョードーのインタビュー、『ミドル、打ちます』。
でも無回転シュートケレールを飲んでることを明かしてからはシュートが決まらなくなってしまったなあ。
まあ打つだけでも意味のあることなので、もっともっと打ってほしい。
インタビューの中で「シーズン中、調子が悪くなるときが必ず来ると思うけれど、うまく乗り越えられるでしょう」と語っている。
今こそ「THE CONFIDENCE」、選手たちをチームを信じるときだと思う。

ややページを戻して『うるとらスーパーさぶっ!!』、ちょっと(だいぶ?)旬を過ぎてしまった感があるが「快進撃の理由」でエスパルスが取り上げられている。
理由はテルの発言だったのね。
ジュビロ戦に勝っていれば笑えたのだが。
次はテルに三文字以上の言葉を発してもらおうか。
posted by s-crew at 21:47| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー記事から | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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