2006年05月04日

NIKEプレミアカップ準決勝

清水対京都の試合は三時キックオフ。

柴原はスタメン、舞人はベンチスタート。

午前の試合のリベンジだ。
posted by s-crew at 15:00| Comment(7) | TrackBack(0) | ケータイから | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
前半終了、0ー0。
風上の分、押してはいるものの決定機は少ない。
柴原が持つと得点の臭いがあるかな、くらい。
風下の後半、少ない決定機をいかにものにできるか、そこが勝敗の別れ目になりそう。
Posted by s-crew at 2006年05月04日 15:38
レポお疲れさまです。
スーパーサブ舞人に期待
Posted by 鬼退治 at 2006年05月04日 16:06
負けちゃいました。
0ー1。
試合終了後、柴原と成田がなき崩れたのが印象的でした。
成田についてはまたふれたいと思います。
また、超清水のサポートも良かったと思います。見直しました。
サンガの父兄も、清水にはいいサポーターがいて、羨ましいと思ったのではないでしょうか。
Posted by s-crew at 2006年05月04日 16:22
舞人は出ませんでした。
Posted by s-crew at 2006年05月04日 16:24
観戦・速報お疲れ様でした。
帰りもゆっくり鉄の旅を楽しんで下さい。
Posted by 東山米鈍 at 2006年05月04日 16:35
レポートお疲れさまでした。
惜敗でしたか、残念
選手も連戦はきつかったでしょうねぇ。
同じくs-crewさんもきつかったでしょう。
お体に気を付けて。
では新潟で。
Posted by 鬼退治 at 2006年05月04日 17:41
改めて戦評を少し。
京都はいチームです。関西ブロックでガンバU-14に競り勝ってきただけのことはあります。(ガンバの宇佐美は、現時点では柴原以上の大物だと思ってます)
清水にとって0-1の敗戦は、現在のチームのまとまりを考えれば妥当な結果だと思いました。
柴原は、前日の試合で削られたようで、午前中はそのため欠場したとのことです。
成田は、感情がストレートに表に出るタイプ。午前中から、イラついているのがよくわかりました。流した涙の分、大きく成長してほしいと思います。
Posted by s-crew at 2006年05月05日 21:28
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