2013年04月22日

好材料が増えてきたかな

ここまで何とか持ち直したなという気もする一方、相手の外国人がフィットしてなかったことも考慮しないという気もする。
ともかく土曜日に行われたエスパルス対セレッソの一戦は1−1のドローに終わった。

先制されたあとにすぐ追いついたことは高く評価できると思う。
点の入る前からセットプレーでスコアが動きそうな予感はしていた。
得点を決めたのがバレーというのもよかった。
試合を通してチームで14本もシュートを打っていたとはわからなかった。
今までシュートは一桁ばかりだったので、私の感覚が狂っていたのかも知れない。

終盤、カウンターで相手陣内に攻め込むことがあったが、そのとき大輔が攻め上がってシュートまでいったことがあった。
シュート自体はあまりいいシュートではなかったが、シュートの打てるところまで攻めあがったことは良かったと思う。
こうしたプレーが多くなれば、負けないチームから勝てるチームへ変わるんではないか。
やはりホームでは勝ち点1ではなく、勝ち点3がほしいもの。

あと村田は愛されキャラのようだ。
縦にえぐるプレーをもっと見せてほしいと思う。
期待している。

やっと書けることが増えてきた。
試合を追う毎に書くことが増えてくれればと願っている。
posted by s-crew at 00:40| Comment(0) | TrackBack(0) | エスパルス(トップ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。