2013年09月16日

今さら対アントラーズ戦

長い間更新をサボってしまった。
一度サボってしまうと、再開するのにかなりのエネルギーを要する。
少なくとも私はそうだ。
まあ肩の力を抜いてひっそりと再開することにする。

アントラーズ戦から振り返ってみたい。
この試合は実質後半から見た。
7時15分くらいにケータイで途中経過を確認したところ、0−2となっていて愕然とした。
救いだと思ったのはアントラーズのボランチ梅鉢にイエローが1枚出ていたこと。
この選手を退場に追い込めば逆転できるのではないかと、そんなことを思っていた。

後半その梅鉢がいない。
アントラーズのボランチが山村と中田になっていたが、着いたばかりの私はよく把握できていなかった。
小笠原は出場停止なのは知っていたが柴崎はどうしたんだ?
よくわからないがアントラーズは落ち着かせるところがないようだと感じた。

ともかく2−2から後半スタート。
俊幸の得点。
ラドンチッチのポストプレーが光る。

PKで追いつかれる。
だがその後の喜びの序章に過ぎなかった。

拓のスルーパスに村田のクロス、そして俊幸のボレー。
思い返すだけでニヤニヤしてしまうプレーの連続だった。
素晴らしい。

4−3打ち合いを制したエスパルス。
後半しか見られなかったが、十分もとは取った気分だった。
posted by s-crew at 23:31| Comment(0) | TrackBack(0) | エスパルス(トップ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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